「走らせてナンボ!」
怒涛の夏休み、4日目は運転会日和。
午後すぐに、まずはつかささん工場長さんたちのダイヤ運転会へ。
それから続いて大岡山のワンダーランド。
肩にかかる荷物の重みはツライけど、やっぱり模型は走らせてこそだよね!

<結局こうなるのか…という国電祭>
まずヒナくんとお邪魔したダイヤ運転会は、「大阪環状線」ということで
103・201や281と、労作の223などDCC対応車がいっぱい。
実際にやってみると、桜島線の行ったりきたりは結構ヒマだったなぁ…。
それでも時計を見ながら運行票を目で追って走らせるのは面白い!
後ろの予定が決まっていたので、バタバタと出てきてしまい
片付けの手伝いどころか写真撮影までできなかったのは申し訳ない限りです。
参加できる車輌をこさえることも含め、次回またお邪魔させてください~。
続いて、予約の時間が迫っていたので大急ぎで大岡山へ移動。

<ホントに和菓子屋さんの地下だよ!>
ここでは国電系つながりの2人と合流。
ウチからは、旧作と組成を組替えただけの101系とかその辺。
走らせる前提だと割り切って新し目のM車を連れて行ったけど
やっぱり自分の手塩にかけてない車輌は、走らせる時間も短くなっちゃうなぁ。

<101系が作業台に上るのはいつの日やら>


ご存知花月園の「風呂上りにもう1周」もいいけど
手軽に車輌を持込んで運転できる場がある、ってのは気楽でよいものです。
【旧作拝見】

今回、キハ120×12両とともにSが持ってきたGM101系7連。
これは青梅線特集の1997年にウチの常磐工場から出場した編成。
関水から完成品が出ちゃった今では、製品自体は前時代のものになっちゃったけど
カッチリ作ってやったモノの完成度は今だってヒケをとらないと思うのです。
この編成は、モハ100が800代だったりサハ100-220がいたりと
豊田末期の101系を凝縮した7両でした。
半徹夜2日目、Hゴム厚隠しの黒を入れてるときに
ボーっとして銀を入れた窓サッシにまで塗ってしまい大慌てだった思い出が。
このころの気力は持ち続けているつもりだけど、現実はついてきてないよね…悔しいが。
午後すぐに、まずはつかささん工場長さんたちのダイヤ運転会へ。
それから続いて大岡山のワンダーランド。
肩にかかる荷物の重みはツライけど、やっぱり模型は走らせてこそだよね!

<結局こうなるのか…という国電祭>
まずヒナくんとお邪魔したダイヤ運転会は、「大阪環状線」ということで
103・201や281と、労作の223などDCC対応車がいっぱい。
実際にやってみると、桜島線の行ったりきたりは結構ヒマだったなぁ…。
それでも時計を見ながら運行票を目で追って走らせるのは面白い!
後ろの予定が決まっていたので、バタバタと出てきてしまい
片付けの手伝いどころか写真撮影までできなかったのは申し訳ない限りです。
参加できる車輌をこさえることも含め、次回またお邪魔させてください~。
続いて、予約の時間が迫っていたので大急ぎで大岡山へ移動。

<ホントに和菓子屋さんの地下だよ!>
ここでは国電系つながりの2人と合流。
ウチからは、旧作と組成を組替えただけの101系とかその辺。
走らせる前提だと割り切って新し目のM車を連れて行ったけど
やっぱり自分の手塩にかけてない車輌は、走らせる時間も短くなっちゃうなぁ。

<101系が作業台に上るのはいつの日やら>


ご存知花月園の「風呂上りにもう1周」もいいけど
手軽に車輌を持込んで運転できる場がある、ってのは気楽でよいものです。
【旧作拝見】

今回、キハ120×12両とともにSが持ってきたGM101系7連。
これは青梅線特集の1997年にウチの常磐工場から出場した編成。
関水から完成品が出ちゃった今では、製品自体は前時代のものになっちゃったけど
カッチリ作ってやったモノの完成度は今だってヒケをとらないと思うのです。
この編成は、モハ100が800代だったりサハ100-220がいたりと
豊田末期の101系を凝縮した7両でした。
半徹夜2日目、Hゴム厚隠しの黒を入れてるときに
ボーっとして銀を入れた窓サッシにまで塗ってしまい大慌てだった思い出が。
このころの気力は持ち続けているつもりだけど、現実はついてきてないよね…悔しいが。
"「走らせてナンボ!」" へのコメントを書く